25日は「第○回 信濃錦を飲む会」が行われました。(私は行ってませんが)
地元の田んぼで採れたお米でお酒を造る蔵元さんのお酒を飲む事は、自分が暮らす地域の風景とか環境とか文化とかに返ってくることなので(漬物用の粕もね!)、地元のお酒、と言われれば祖父が50年お世話になった信濃錦さんhttp://www.miyajima.net/が断然お勧めです。また、全国に先駆けて「防腐剤無添加酒」を実現させた蔵元さんです。http://www.miyajima.net/?mutenka
○回、というのは10年以上続けていて年二回(春と冬)行われるので20回以上は確かなのですが、数えていないのでわかりません。
会場は信濃錦蔵元。
蔵見学の後、こちらで宮島部長さんのお話をお聞きしながら試飲していきます。(私は行ってませんが)
この会は毎回大変な人気で、何人もお断りしなければなりません。お早目のご予約をお勧めします。
今回は、初めての試み。イタリアンの蔵部さんに来ていただき、腕をフルっていただきました(私は行ってませんが)。鍋・フライパン・コンロ・お皿などの全てを持ち込んでくださいました。日本酒と合うようにメニューを考えてくださったそうです(私は行ってないのでメニューは知りませんが)。「日本酒とイタリアンとのマリアージュ」でしょうか。
「10年古酒」なんていうこの場でしか味わえないお酒も出てくるわけです(私は行ってませんけど)。
もう一枚、蔵部さん。蔵部さんの写真ばっかりあるんです。(私は行ってませんが、夫が撮ってきたんです)参加してくださった皆様、蔵元の皆様、蔵部さん、ありがとうございました。(私は行ってませんが)

なぜ、伊那で飲むと「大トラ」の帰りが遅くなるのか・・・それは、次回の「わいわいワインを飲む会」又は、「藤よしの会」(イベント情報をご覧下さい)終了後、全容を明かします!
地元の田んぼで採れたお米でお酒を造る蔵元さんのお酒を飲む事は、自分が暮らす地域の風景とか環境とか文化とかに返ってくることなので(漬物用の粕もね!)、地元のお酒、と言われれば祖父が50年お世話になった信濃錦さんhttp://www.miyajima.net/が断然お勧めです。また、全国に先駆けて「防腐剤無添加酒」を実現させた蔵元さんです。http://www.miyajima.net/?mutenka
○回、というのは10年以上続けていて年二回(春と冬)行われるので20回以上は確かなのですが、数えていないのでわかりません。
会場は信濃錦蔵元。蔵見学の後、こちらで宮島部長さんのお話をお聞きしながら試飲していきます。(私は行ってませんが)
この会は毎回大変な人気で、何人もお断りしなければなりません。お早目のご予約をお勧めします。
今回は、初めての試み。イタリアンの蔵部さんに来ていただき、腕をフルっていただきました(私は行ってませんが)。鍋・フライパン・コンロ・お皿などの全てを持ち込んでくださいました。日本酒と合うようにメニューを考えてくださったそうです(私は行ってないのでメニューは知りませんが)。「日本酒とイタリアンとのマリアージュ」でしょうか。
「10年古酒」なんていうこの場でしか味わえないお酒も出てくるわけです(私は行ってませんけど)。もう一枚、蔵部さん。蔵部さんの写真ばっかりあるんです。(私は行ってませんが、夫が撮ってきたんです)参加してくださった皆様、蔵元の皆様、蔵部さん、ありがとうございました。(私は行ってませんが)

なぜ、伊那で飲むと「大トラ」の帰りが遅くなるのか・・・それは、次回の「わいわいワインを飲む会」又は、「藤よしの会」(イベント情報をご覧下さい)終了後、全容を明かします!
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